Welcome to the Forum of Microscale Chemistry Laboratory
                    
 

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告 知 板

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

updated:

 Sept. 16, 2014

報 告  / report


     2014年9月 6日(土)ー7 日(日)          
     於・東北大学川内北キャンパス 

     プログラムの詳細 (pdf)については

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■ 9月4日(木) 於・学会館講堂(お茶の水)


 

重要な情報: 「高校化学で使えるマイクロスケール化学実験」

日本で公開されている数 々のマイクロスケール化学実験が、高校化学(現在の学習指導)のどの章・節と対応しているかを示す貴重な情報が、伊藤真人教授(創価大学)のホームページ に掲載されました。リンク先は


報   告 /  Report


マイクロスケールケミスト リー 第2回シンポジウム 終了
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期日:2011年8月9日 (火) 
場所:東北大学川内北キャンパス 

主催 文部科学省科学研究費補助金「基盤研究C」
研究班:創造性・論理性を育むマイクロスケール化学実験の普及についての研究
共催 日本化学会・マイクロスケール化学実験ワーキンググループ

● 案内書(pdf)  + 確定スケジュール  47名参加。8講演、6種のワークショップ

● 参加者からのアンケート回答
 (New)



・ 荻野和子先 生 FACS(アジア化学会連合)化学教育賞2011を受賞

FACS(アジア化学会連合)の“FACS Distinguished Contribution to Chemical Education Award 2011”に荻野和子先生(東北大 名誉教授)の受賞が決定いたしました。おめでとうございます!
  http://www1.csj.jp/international/FACS/award2011.html

14回アジア化学会議(14ACC)(開催: 2011.9.5-8, バンコク,タイ)において授賞式が行われました
 また、アメリカ化学会からインタビューを受けられ、C & EN
  (Chemical & Engineering News)10/3号の記事として掲載されました。
 http://pubs.acs.org/cen/education/89/8940education2.html



 13th アジア化学会議    
Microscale Chemistry Workshop ルポ  吉野輝雄
9/14-16/2009 於:上海
 


   参加者記念写真    
講演タイトル

     

         SPP マイクロスケール化学実験 報告 

SPP ( サ イエンス・パートナーシップ・プロジェクト )

マイクロスケール教員研修と事例報告会
2008年8月7日(木)、8日(金) 於: 国際基督教大学理学館


New  ●報告書』(印刷冊子<71ページ>と CD-ROM版ができました
入手ご希望の方にお送りします。送り先、所 属、名前をメールで
yoshino@icu.ac.jpまでお知らせ下さい。できましたら使用目的を
お知らせ下さい。なお、カラー版のダウンロー ドも可能です。
 プログラムの詳細   ▲マ ニュアルアップロード中   報告書

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               情報掲示板 / Information Boad 

「マ イクロスケール化学実験は楽しい」  

「化学と工業」(日本化学会機関誌)の2008年4月号 『話題』欄に、荻野和子先生が「マイクロスケール化学実験は楽しい」という記事を書かれました。日本化学会から転載許可を頂きましたので、pdfファイルをアップロードします。

SPP2007 at ICU(教 員研修を目的とするマイクロスケール化学実験)報告書 
内 容:オ-ベンドラウフ教授による気体反応 のデモ実験と講演
   荻野和子教授、芝原寛 泰教授
の指導によるマイクロスケール実験ワークショプの概要、
   参加者のコメントと回答、 その他
 
      Pdf 版(30MBytes) 
      SPPマニュアル  SPP2007の写真報告:


Viktor Obendrauf教授の最新論文(ICEE online journal)の和訳版

教えやすく学習効果の高いスモールスケール実験」 Word版pdf 版 2007

■■ マイクロスケール化学メーリングリスト(ML)のご案内 ■■


マイクロスケール化学の新しい動 き、
ワークショップ、シンポジウムなどのご案内、
科学教育についての情報交換を目的 としています。

2014年5月より新たな形(freeml)に なりましたのでご注意!

    詳しい 説明と加入法  





報 告  1/Report   
  ★★★ 教員研修を目的とするマイクロスケール化学実験 ★★★ 
 SPP (Science Partnership Project) 
2007年  8/16(木),17 (金),18(土
特 別講師:オ-ベンドラウフ教授(オー ストリア/グラ−ツ大学) 
講師:荻野和子教授、芝原寛泰教授
   
        プログラムの詳細 
        SPP2007の写真報告:
                             於:国際基督教大学(ICU)理学科
 
 
諸 報 告/  Reports
 
マイクロスケール 実験ミニシンポ ジウ ム  -- Prof. V. Obendraufを迎えて---
 2006年9 月 28日 (木) 東北大学9月 30日 (土)日本化学会
     好評の中に終了。  写真による報告  
 
 
  ●マイクロスケール化学講演会 
    『現代における 化学の実験 』

   “Experimentation in Chemistry
     in our Modern Times”

     リブネ博士 Dr. Mordechai Livneh
      イスラエル・Bar-Ilan University
化学科

   (ホー ムページ参照). ご紹介と主な研究・教育分野
   
  講演資料(Power point file)
    
完 全版(英語)  /日本語対 訳版

 Dr.Livneh
 
 本研究グループの研究成果発表会 2/16,17/2007   科学未来館にて
 
 ●SPP(Science Partnership Project)でマイクロスケール実験
   テー マ:「マイクロケミストリーで見る化学の世界」  
   8/8, 9 /2006 国際基督教大学(ICU)にて
 
お知らせ /Note
 「実験 index」を追加しました。  マイクロスケール実験報告例の検索ができます。
 
  実験例(Online microscale experiments)を充実させました。
 
  実験テーマに新たな記事が加わりまし た。
 
  Wikipediaでマイク ロスケール実験("Microscale Chemistry";
 (英語版)の解説が読めます。
  本研究グループが日本化学会・化学教育協議会の ワーキンググループの 一つと認定されました
   (2006年8月14日)
 
マイクロスケール化学実験とは?
 マイクロスケール実験は通常よりもも遥かに小さいスケールで行う実験です。
スモールスケール実験と呼ぶこともあります。
1. マ イクロスケール実験のメリット
2.  マイクロスケール実験を行うにあたって
3. マイクロスケール実験の実際
4. マイクロスケールケミストリーの今後の方向
5. 海外のマイクロスケールケミストリーの現状
※『新しい化学教育法〜マイクロスケールケ ミストリー〜』
(荻野 和子、 荻野 博、猪俣慎二)放送大学研究年報 2005
『環境にやさ しい実験 −マイクロスケール実験の理念と実際』
  (荻野和子) Power pointファイル
マイクロスケール実験研究グループについて
(マイクロスケール実験WG)

  日本マイクロスケール化学センター Japanese Microscale Chemistry Center, College of Medical Sciences, Tohoku University、
       荻野和子 Prof. Kazuko Ogino
  連絡先: 〒981-0944 宮城県仙台市青葉区子平町16-30  Kodairacho 16-30, Aobaku, Sendai, Miyagi 981-0944, Japan
  Phone/FAX 022-233-6388   E-mail oginok@ams.odn.ne.jp